栃木県下野市の漢方内科 ふれあい漢方内科 診療科目:内科・漢方内科・脳神経内科 訪問診療可能 【健康保険適用】 〒329-0507 栃木県下野市文教1-2-28

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患者さん一人一人の体質を診ます。

患者さん一人一人の体質を診ます。

私たちは、「病=やまい」を診るのではなく患者さん一人一人の体質を診ます。

つまり、患者さんと直接向き合い、苦痛をやわらげようと努めます。

そして 患者さんの体質に合った漢方薬を処方することにより、

自然治癒力に働きかけ回復へと導きます。

「病」を診て、これは治らない、年のせいだから仕方がないと言われ肩を落としていませんか?

botom,院長 田中康文の写真

 西洋医学でダメなとき、まったく別の視点から、すなわち東洋医学の視点で

「病」だけでなく患者さんの体質と「病」を丸ごと診ることによりきっと明るい兆しが現れます。

どうぞご一緒に「病」を改善してまいりましょう。
診療日と予約はこちらのページをご覧ください。

院長 田中康文   

漢方医Dr.田中のブログ 新着情報

「良くなりたい!」という方、そのお気持ちはよくわかります。
笑顔で生活することをあきらめないでください。
ご一緒に治療いたしましょう。
どうぞ、相談にいらしてください。お待ちしております。

また、
漢方と内科を組み合わせた”健康な体と潤いのある美しい肌作り”、
花粉症、アトピー性皮膚炎、美肌にも漢方治療は素晴らしい力を発揮します。

どうぞお気軽にご来院ください。

院長 田中康文

西洋医学と東洋医学の両方に通じた医療が可能です!

西洋医学と東洋医学の両方に通じた医療が可能です!

当院の漢方医Dr.田中康文は、一般内科および脳神経内科、更に鍼灸治療の臨床経験を充分に積んだのち、漢方内科を専門にしているため、西洋医学と東洋医学の両方に通じた医療を行うことができます。

なかなかよくならない...とお悩みの方、じっくりゆっくりお話を聞きます。あきらめないで治療いたしましょう。

  • 幅広い視野と実績をもつDr.田中が、寄り添い、ご一緒に治療を行います。
  • 西洋医学、東洋医学、鍼灸治療、幅広い視野と実績をもつDr.田中が
    総合的な治療を提案し、患者様とご一緒に治療を行います。
  • 低費用でご負担少ない治療を提案します
  • 健康保険適用で治療を行うことができます。ご負担の少ない治療方法をご提案いたします。
  • 伝統中国医学(中医学)の文献的臨床的な研究成果に基づいた漢方診療を行っています。
  • 漢方は健康保険適用による診療を行っております。
  • 漢方エキス製剤(顆粒)、煎じ薬のいずれにも対応しております。
  • 花粉症・アトピー性皮膚炎・美肌作りにも力を入れており、
    漢方薬による体質改善を目指しています。
  • 漢方外来は時間をかけてゆっくりと聞き、説明するために予約制を取っています。
  • 近くの鍼灸院と連携を図り、痛みや冷えなどに対して
    鍼灸と漢方薬治療による総合的な緩和を目指しています。

漢方治療に使用する生薬の写真

漢方で健康を損ねているものを取り除きましょう

漢方薬は服薬後数日、時にはその当日から効果がでることがあります

最終的には薬のいらない「カラダ」へと導きます。

内科疾患だけにとどまらず、西洋薬でなかなかよくならない、

さまざまな病気、症状に対応できます。

漢方では自然治癒力をとても大切にします。

健康を損ねているものを取り除き、

体のバランスの調整をはかり、傷ついた体を補修します。

そして、最終的には薬のいらない「カラダ」へと導きます。

漢方薬で実りのある人生を送りましょう!

  • アトピー性皮膚炎の再発予防には体の内部から乾燥肌を直し、
    潤いのある美肌作りがもっとも大切なことです。
  • 扁桃腺炎および扁桃腺肥大は漢方薬で消失、あるいは、縮小することがあります。
  • 妊娠には低体温期と高温期が安定し、力強い排卵ができるよう体質を変え、体調を整えることが大切です。

こんな症状でお悩みの方は漢方を試してみませんか?

[check]のぼせ、イライラなど更年期障害で悩んでいる人

[check]あし腰の冷えで悩んでいる人

[check]子宮内膜症・生理痛で悩んでいる人

[check]人工授精・体外受精でも妊娠できない人

[check]妊娠中にアトピー性皮膚炎が悪化し、薬が飲めない人(漢方薬による湿布剤あるいは入浴)

[check]疲れがなかなか取れない人

[check]すぐに疲れ、体力がない人

[check]体がだるく、朝起きづらく、なかなかやる気が出ない人

[check]体臭・口臭で悩んでいる人

[check]手のひら、足の裏に汗を沢山かき、多汗症で悩んでいる人

[check]不安・不眠・動悸などで悩んでいる人

[check]精神安定剤を飲んでいるが、量を減らしたい人

[check]ステロイド剤を塗っている、あるいは飲んで居るが、量を減らしたい、やめたい人

[check]吐き気・食欲不振・便秘あるいは下痢で悩んでいる人

[check]耳鼻科に通院しても鼻づまりがなかなかよくならない人

[check]西洋薬による花粉症の治療で眠気や皮膚の乾燥で悩んでいる人

[check]毎年花粉症で目が真っ赤になったり、目と鼻の痒み、鼻づまり・鼻水・くしゃみがひどい人

[check]扁桃腺を切るかどうかを悩んでいる人

[check]アトピーなど皮膚の症状で悩んでいる人

[check]湿疹にステロイド剤軟膏を塗ってもなかなかよくならない人

[check]頻尿・残尿感・夜尿症で悩んでいる人

お悩み回答

患者さんお一人おひとりが、それぞれの体質と症状をお持ちですので、

実際は来院していただき、診察をして初めて治療の方向がわかります。

しかし、はじめて来院するのは勇気がいるものです。

ですので、これらのページが、治療を受ける方の不安を

少しでも解消することに役立てればと願っております。

同じ悩みをお持ちの方のために、お悩み回答のページで

いくつかの回答を掲載しておりますのでご参考になさってください。

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